すし・和食に特化した調理専門学校で「調理師免許」取得を目指す!

学校特長

大いなる可能性を秘めた、すし・和食の世界。
2013年12月に「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録されるなど、世界トップレベルの料理として熱い注目を集める今、和食の技術を継承し、その文化を守ろうという動きは国内でも活発化しています。
「本物のすし・和食」を識る人材は、世界中から必要とされています。
専門的に深く学び、その文化背景や精神性までも理解した若い料理人の育成。
すし・和食にしぼった調理専門学校を開校する意義は、まさにそこにあるのです。

和食にしぼった唯一の認可専門学校

和食を学ぶ専門カリキュラムの時間数は、一般の調理学校和食科に比べ2年間で約2.5倍。本物の和食教育にはそれだけの時間が必要だからです。また、その多くを座学ではなく調理実習に充てているのも特長。より実践的に、より深く、和食の技術・知識を修得します。

卒業と同時に「調理師免許」を取得

厚生労働大臣指定・専修学校認可の本校では、卒業と同時に調理師免許の資格を無試験で取得することができます。調理の技術はもちろん、衛生管理の知識、栄養学、食材に関する知識など幅広く学び、食のプロフェッショナルを目指します。

和食に関する文化も学ぶ

和食を学ぶ専門カリキュラムの時間数は、一般の調理学校和食科に比べ2年間で約2.5倍。本物の和食教育にはそれだけの時間が必要だからです。また、その多くを座学ではなく調理実習に充てているのも特長。より実践的に、より深く、和食の技術・知識を修得します。

第一線で活躍する一流の講師陣

メイン講師は世界的にも高く評価される著名な和食料理人とすし職人。その名店の献立がそのままカリキュラムに直結しています。和食界の今を牽引する最先端・最高峰の技術と知識を身につけることができます。

世界基準の“WASHOKU”を学ぶ

和食は今や日本人だけのものではありません。日本と海外の料理を比較しながら、新しい和食スタイルやメニューを考察するのもこの学校の特長。外国人のおもてなし実習や海外研修など、世界に目を向けた授業も展開します。

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